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2018年11月定例会資料

日時: 2018年11月8日(木)
会場: 日比谷図書文化館 小ホール

テーマ: 『危機発生時のリーダーシップ』

ヒューマンレジリエンス研究会主宰で開催。想定外の事態でリーダーに必要なレジリエンスについて東日本大震災で福島第二原子力発電所での事例から学びました。

プログラム内容

13:30-14:20 「危機発生時の人的レジリエンスの課題」
ヒューマンレジリエンス研究会座長
深谷純子
20181108_doc01.pdf
14:30-16:00 「福島第二原子力発電所ではあの日、何が起こったか ~危機発生時のリーダーのレジリエンス~」
前東京電力ホールディングス株式会社 執行役副社長  増田尚宏氏
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2018年9月定例会資料

 

日時: 2018年9月28日(金)
会場: 日比谷図書文化館 小ホール

テーマ: 『しなやかな社会に必要な取り組み』

しなやかな社会研究会(社会セキュリティ研究会改め)主宰で開催。レジリエンスの高い(=しなやかな社会)に必要な取り組みについて話題提供をいたしました。

プログラム内容 <敬称略>

13:00-13:30 「基調講演」
林 春男、国立研究開発法人防災科学研究所/京都大学
20180928_doc1.pdf
13:30-14:00 「レジリエント・シティー」
増田 幸宏、芝浦工業大学
20180928_doc2.pdf
14:00-14:30 「ロックフェラー財団及びARUPの都市レジリエンスの枠組みと指標」
荒木 道雄、一般社団法人監査懇話会
20180928_doc3.pdf
20180928_doc4.pdf
14:50-15:20 「地域のレジリエンス向上を目指して」
上田 遼、富士通総研
20180928_doc5.pdf
15:20-15:50 「しなやかな社会の挑戦」
爰川 知宏、NTTセキュアプラットフォーム研究所
20180928_doc6.pdf
15:50-16:20 「リスク分析・ 評価手法について」
五郎丸 秀樹、NTTセキュアプラットフォーム研究所
20180928_doc7.pdf

2018年8月 公開研究会資料

日時: 2018年8月21日(火)18:30 – 20:30
会場: 日比谷図書文化館 小ホール

テーマ: 『事業継続計画(BCP)におけるリーガル・リスクの検証』~東日本大震災津波被災者訴訟から教訓を学ぶ~

講師: 銀座パートナーズ法律事務所 弁護士・博士(法学) 岡本正

資料:20180821_doc1.pdf

2018年6月定例会資料

 

日時: 2018年6月19日(金)
会場: 日比谷図書文化館 小ホール

テーマ: 『演習・訓練における課題の検討』

13:00-13:20 「演習研究会の活動紹介と課題の共有」
上田悦久(レジリエンス協会演習研究会)20180619_doc1.pdf
13:20-14:10 「帰宅困難者支援施設運営ゲームを使った図上訓練」
廣井悠准教授(東京大学工学研究科都市工学専攻)20180619_doc2.pdf
14:10-15:00 「帰宅困難者受け入れ訓練(仮)」
工藤泰世(資生堂ジャパン株式会社)20180619_doc3.pdf
15:10-16:40 「災害対策本部の訓練」
天野明夫(元大成建設株式会社)20180619_doc4.pdf

2018 年3月定例会資料

日時: 2018年3月2日(金)
会場: 日比谷図書文化館 小ホール

プログラム:

13:10-14:40 「レジリエントな組織を作るための実践的方法に関する講演」
(株)イージスクライシスマネジメント 代表取締役 林祐 様
配布資料:20180302_doc1
15:00-16:00 「組織レジリエンス研究会の研究経過について(報告)」
レジリエンス協会 組織レジリエンス研究会 田代邦幸
配布資料:20180302_doc2
16:00-16:40 「BCMの新しいガイドラインの紹介
(BCI Good Practice Guidelines 2018 年版)」
(株)サイエンスクラフト 田代邦幸 配布資料:20180302_doc3

2018 年1月定例会資料

日時: 2018年1月18日(水)
会場: 日比谷図書文化館 小ホール

プログラム:

13:00-14:00 「レジリンスを高める企業研修」
志村季世恵・志村真介 ダイアログ・イン・ザ・ダーク
10年間続いた外苑前から、浅草橋に場所を移しての「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」。制約のある環境でどう行動するか? 見えない体験、聞こえない体験を通じて受講者自身が学ぶ。チームビルディングや危機発生時に、本当に伝わるコミュニケーション構築にも役立つ、新しい企業研修を紹介。著書「いのちのバトン」「さよならの先」など多数。 配布資料:20180118_doc1
14:10-15:10 「ダイバーシティとレジリエンス」
小林美佐子 一般社団法人日本ポジティブ教育協会
レジリエンス社会のためにダイバーシティをどのように活かすか。レジリエンス教育の実践研究の知見と,多様な個性が集うアカデミック・コミュニティである大学における,ダイバーシティに関する取り組みを紹介。個人のレジリエンスに着目して,人材育成にも役立つ内容を紹介。
配布資料:20180118_doc2
15:20-16:20 「チームレジリエンスを高めるコーチングワーク」
井田浩正 SOMPOリスケアマネジメント(株)ヘルスケア事業本部
アメリカの心理学者のアルバート・メラビアンは、人は視覚、聴覚など、言葉以外の方法で多くのコミュニケーションを行っている点を指摘しています。言語、視覚、聴覚を効果的に活用したコーチングワークにより、チームレジリエンスを高める方法を紹介。

2017 年11月定例会資料

日時: 2017年11月17日(木) 13:10~16:40
会場: 日比谷図書文化館 小ホール

プログラム:

13:00-13:40 「都市・建築・人間のモニタリングとAI」
増田幸宏、芝浦工業大学システム理工学部 准教授
資料 :20171117_doc1
13:40-14:20 「水災害の軽減を目指した取り組み」
中谷 剛、 国立研究開発法人防災科学技術研究所 水・土砂防災研究部門  資料:20171117_doc2
14:30-15:10 「想定外の水害に備えるリアルタイム浸水範囲予測」
熊井暖陽、株式会社構造計画研究所 事業開発部 気象防災ビジネス室
資料:20171117_doc3
15:10-15:50 「浸水リスクと事業継続」
神賀良明、大成建設株式会社 ライフサイクルケア推進部 耐震推進室
資料:20171117_doc4
16:00-16:30 「中小企業が大震災にあったとき、事業継続のために何が必要か」
石井洋之、静岡大学 客員教授    資料:20171117_doc5